令和8(2026)年度 日本文芸研究会 第77回総会・研究発表大会を下記の通りに開催いたします。多くの方々のご参加をお待ち申し上げております。
〇日時:6月6日(土) 10:00(受付開始)~
*対面を主としたハイフレックスによる開催
〇会場:東北大学 川内南キャンパス 文学部第一講義室
参加される場合は、対面・オンラインにかかわらず、
令和8(2026)年度 日本文芸研究会 第77回総会・研究発表大会を下記の通りに開催いたします。多くの方々のご参加をお待ち申し上げております。
〇日時:6月6日(土) 10:00(受付開始)~
*対面を主としたハイフレックスによる開催
〇会場:東北大学 川内南キャンパス 文学部第一講義室
参加される場合は、対面・オンラインにかかわらず、
時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
令和7年度の研究発表会を次の通り開催いたします。皆様のご参加をお待ちいたしております。
研究発表会は、オンライン(Zoom)開催となります。以下のURLから大会参加登録のフォームに入り、お名前・ご所属・メールアドレスをご登録ください。フォームを用いての申し込みの期限は、12月5日(金)正午です。当日のオンライン参加の方法を含む詳細(ZoomのURLと資料のダウンロード先など)は、12月5日(金)の夕方にご登録のEメールアドレスにご案内をお送りいたします。
https://forms.gle/Y2Gqw9peavAYTGo16
(こちらのフォームが使えない場合は、①ご氏名 ②ご所属 ③Eメールアドレス、を事務局までEメールもしくは文書でお送りください。)
会員の皆様には益々御清祥のことと存じます。
さて、本会の今年度の研究発表会を、本年12月6日(土)に開催いたします。本年度の研究発表会も、オンラインにて行う予定です。ここに下記のとおり研究発表を募集します。どうか奮って御応募ください。令和7(2025)年度 日本文芸研究会 第76回総会・研究発表大会を下記の通りに開催いたします。多くの方々のご参加をお待ち申し上げております。
〇日時:6月14日(土) 9:30(受付開始)~
*対面を主としたハイフレックスによる開催
〇会場:東北大学 川内南キャンパス 文学部第一講義室
オンラインにより参加される場合は、
東北大学における学術資源と研究公開の取り組み
――「漱石文庫」の心理学書と哲学書を中心に ――
岐阜聖徳学園大学 木戸浦 豊和
司会・コメンテーター 東北大学史料館 岡安 儀之
総 会 12:20 ~ 13:10
研究発表 13:50 ~ 15:45
多摩大学 高橋 恭寛
――国史官牒主義から地域史へ――
東北大学 城所 喬男
村上春樹『海辺のカフカ』の装幀及び挿絵
――Hermann Kafkaのレターヘッドを中心に――
名古屋大学[院] 倉地 智哉
※会場にお越しの際は、公共の交通機関をご利用ください。
日本文芸研究会第76回研究発表大会は、令和7年6月14日(土)、東北大学川内南キャンパスを会場に、対面を基本とするハイブリッド方式により開催されます。
研究発表を下記のとおり募集いたします。何卒、ふるってご応募ください。
発表時間: 25 分(質疑応答の時間は含みません)
発表態様: 会場において行うことを基本といたします。
申込方法: ご氏名、ご所属を明記の上、発表題目に400~600字程度の要旨を添え、Eメール
申込方法: により本会事務局(sjl_shomu@hotmail.com)宛てにご応募ください。
申込期限: 令和7年3月9日(日)(必着)
・第42回の岡崎義恵学術研究奨励賞の候補者をご推薦ください。推薦規定等の照会は事務局までお願いいたします。
期限は令和7年3月末日です。
令和6年度の研究発表会を次の通り開催いたします。皆様のご参加をお待ちいたしております。
○日時:12月21日(土)13:25~16:15
○オンライン開催(Zoomを使用)
古代屏風の画題形成について
―― 白菊を例として ――
大阪大学招聘研究員 蒲 姣艶
安部公房『第四間氷期』の機構
―― SFの視座から ――
北海道大学[院] 李 楚妍
鷺沢萠「遮断機」の被読性意識
―― 在日朝鮮人文学と民族的同一性の葛藤 ―
研究発表会は、オンライン(Zoom)開催となります。以下のURLから大会参加登録のフォームに入り、お名前・ご所属・メールアドレスをご登録ください。フォームを用いての申し込みの期限は、12月19日(金)正午です。当日のオンライン参加の方法を含む詳細(ZoomのURLと資料のダウンロード先など)は、12月19日(金)の夕方にご登録のEメールアドレスにご案内をお送りいたします。
https://forms.gle/GjbzL4KyTXybG44S7
(こちらのフォームが使えない場合は、①ご氏名 ②ご所属 ③Eメールアドレス、を事務局までEメールもしくは文書でお送りください。)
令和6(2024)年度 日本文芸研究会 第75回総会・研究発表大会 を下記の通りに開催いたします。多くの方々のご参加をお待ち申し上げております。
〇日時:6月16日(日) 9:30(受付開始)~
*対面を主としたハイフレックスによる開催
〇会場:宮城学院女子大学 講義館C202教室
(会場までの経路は、交通アクセス – 宮城学院女子大学 (mgu.ac.jp)をご覧ください。)
オンラインにより参加される場合は、
――書簡、手記、同窓会誌などから見る――
吉野作造記念館 小嶋 翔
コメンテーター 東北大学 甲田 直美
司会 宮城学院女子大学 深澤 昌夫
総会 12:20 ~ 13:10
研究発表 13:50 ~ 16:25
――矢川澄子『兎とよばれた女』と高畑勲『かぐや姫の物語』――
東北大学 西原 志保
宮城方言における2音節語基を基本として派生したオノマトペの語基音配列
東北大学大学院 工藤 真子
高等学校国語教科書所収の文芸テクストにおける「女性性」をめぐって
仙台高等専門学校 黒澤 佑司
貝原益軒の「博学」を再考する
――地誌とその周辺を手がかりに――
東北大学学術研究員 佐々木 隼相
※会場にお越しの際は、公共の交通機関をご利用ください。
※会場周辺には、飲食店やコンビニエンスストアはございません。昼食は、必要に応じて各自でご準備ください。
12月9日(土)開催の令和5年度研究発表会は、オンライン(Zoom)開催となります。以下のURLから大会参加登録のフォームに入り、お名前・ご所属・メールアドレスをご登録ください。フォームを用いての申し込みの期限は、12月8日(金)です。当日のオンライン参加の方法を含む詳細(ZoomのURLと資料のダウンロード先など)は、12月8日(金)の夕方にご登録のEメールアドレスにご案内をお送りいたします。
日本文芸研究会の本年度の研究発表会を次の通り開催いたします。
〇日時:12月9日(土) 13:20~15:45
※当日は、13:10より入室可能です。
〇会場:オンライン開催(Zoomを使用)
※参加方法等は、別途お知らせいたします。
◇開会の挨拶
◇研究発表 13時30分~15時35分
・小松清『仏印への途』論
東北大学[院] 岡野 有吾
・戦時下の児童文学についての考察
――『新児童文化』〈第1期〉における詩・童謡
東北工業大学 大木 葉子
◇閉会の挨拶
※研究発表会終了後、常任委員会を開催いたします。
多くの方々のご参加をお待ちしております。
令和5(2023)年度 日本文芸研究会 第74回総会・研究発表大会 を次の通りに開催いたします。多くの方々のご参加をお待ち申し上げております。
〇日時:6月4日(日) 9:40(受付開始)~
*対面を主としたハイフレックスによる開催
〇会場:東北大学川内南キャンパス 文学部第一講義室
オンラインにより参加される場合は、
国語学研究にとっての「注釈」 フェリス女学院大学 勝田 耕起
歌語注釈における陸奥の名所をめぐって 文教大学 紙 宏行
『論語』泰伯篇「民可使由之、不可使知之」の注釈をめぐって 岩手大学 中村 安宏
司会 東北大学 横溝 博
総会 12:20 ~ 13:00
研究発表 13:40 ~ 16:00
―「〜(ない)か」を対象に― 東北大学大学院 姚 夢琳
中世伊勢神道の生命観と鎮魂儀礼 東北大学大学院 馬場 秀幸
『新古今和歌集』「ながむれば衣手すずし」考
―感覚表現「すずし」の働きをめぐって― 東北大学大学院 添田 千尋
12月10日(土)に開催される令和4年度研究発表会は、オンライン開催となります。以下のURLから大会参加登録のフォームに入り、お名前・御所属・メールアドレスを御登録ください。フォームを用いての申し込みの期限は、12月9日(金)です。当日のオンライン参加方法などの詳細(ZoomのURLと資料のダウンロード先など)は、12月9日(金)夕方に御登録のEメールアドレスに御案内をお送りいたします。
日本文芸研究会の本年度の研究発表会を次の通り開催いたします。多くの方々のご参加をお待ちしております。
第73回大会の参加申し込みは、6月8日(水)までとご案内しておりましたが、大会の参加につきましてまだ余裕がありますことから、お申し込み期間を 6月11日(土)正午 まで延長することといたしました。皆様のお申し込み、ご参加をお待ち申し上げております。
☆登録フォームURL
https://forms.gle/YAZq8q7GZay3bRma7
本会の第73回研究発表大会を、本年6月12日(日)に開催いたします。新型コロナウイルスにかかわる状況等を鑑み、オンラインにて行います。ここに下記のとおり研究発表を募集します。どうかふるって御応募ください。